薬用アランテ

インターネット通販でNo.1の育毛剤!!


薬用 アランテ(育毛剤)♪年間30万本出荷の実績が違います!【大海(やまと)ショップ】

薬用育毛剤「アランテ」の特徴

●ヨウカニンニクエキスなどの有効成分と植物から抽出されてエキスが、毛母細胞に直接働きかけて血行を促進し、発毛を促す。

●効果がでるまでが早い!女性で3ヶ月、男性で6ヶ月で効果を実感された方もいます。

●特殊ノズル設計により、気になる部分にピンポイントで塗布でき、毛穴の奥まで浸透しやすい。

●毛髪診断士がすすめる育毛剤なので、安心して使用できる。

薬用アランテの特殊ノズル設計

どんなにいい有効成分を含んだ育毛剤でも、毛穴にしっかりと浸透させなければ効果はありません。薬用アランテは、毛穴の奥までしっかりとヨウカニンニクエキスなどの有効成分を浸透させやすいように特殊な形状のノズルを採用しています。

これにより、ワンプッシュで育毛剤を霧状に噴射し、頭皮にダイレクトに塗布されることで、毛穴にしっかりと浸透します。塗布したあとはスーッとした爽快な使用を感じていただけます。目安は1日に10回のプッシュです。そのあとに指の腹で軽くマッサージしてください。これによりあなたの抜け毛、薄げの悩みは解決していきます。育毛剤特有のいやなにおいがほとんどしない。

薬用アランテは育毛剤特有のいやなにおいがしません

育毛剤ってどうにも「いかにも育毛剤!!」ってにおいがします。これは従来の育毛剤に多く含まれているセンブリエキスなどの成分を、アルコール抽出するためのにおいです。ですので、強力な成分を含んでいる育毛剤ほど、強力なにおいがしてしまうものだったのです。

しかし、薬用アランテはこのにおいの問題を根本的に解決したのです。特許により認められた特殊な抽出方法により、強力な成分を含まれていても、ほとんどあの育毛剤特有のいやなにおいがしない育毛剤を完成させることができたのですね。これでにおいに敏感な方や女性の方でも安心してお使いいただけますよ。

薬用アランテは毛髪診断士がすすめる育毛剤

厚生労働省認可 社団法人日本毛髪科学協会認定 毛髪診断士 倉井一成氏も「銀座毛髪科学研究所で20年、育毛の研究をしてきましたが、この医薬部外品『薬用アランテ』は確かな効果があり、ぜひおすすめです!!」と太鼓判を押しています。育毛のプロがすすめる育毛剤ですから安心ですね。

薬用アランテはカリスマ美容室でも大人気

薬用アランテは数々のカリスマ美容室でも人気と売れ行きが断然違う育毛剤です。年間30万本もの販売実績と、お客様からのリピート率がその実力を証明しています。最近は男性の方だけでなく、女性の方もパーマやカラーのしすぎで髪が薄くなったり、コシがなくなったりしている方も多いですが、そのような女性に使っていただいても、抜け毛が減り、髪にコシがでてきて、すぐに効果を実感していただくことができます。カリスマ美容室の店長もおすすめする薬用アランテをぜひお試しください。

薬用アランテの主成分「ヨウ化ニンニクエキス」とは?

ヨウ化ニンニクエキスとは、特許により認められた特殊な製法により生薬から抽出された成分で、毛根神経と毛母細胞を結合させ、毛根神経と毛母細胞を活性化させ、育毛を促進するだけでなく、髪そのものを再生化する働きがあるといわれている薬用アランテに含まれている有効成分です。

なぜ毛根神経と毛母細胞を結合させる必要があるのか?

まず、抜け毛薄毛脱毛の原因は様々ですが、健康な毛髪を無理に抜くと痛いですよね?抜いた毛の根元に白いものがくっついているのを見た方も多いと思います。健康な髪の毛というのは、この白い部分が毛根神経とつながっているため、無理に抜くと痛いわけなんです。

しかし、いろいろな要因により抜いても痛くない毛が増えてしまいます。この痛くない毛が増えていくことが抜け毛薄毛脱毛の原因となってしまうわけなんです。

つまり毛根神経と毛母細胞の結合が消えてなくなってしまう髪の毛が増えるということですね。このように一度毛根神経と毛母細胞の結合がなくなってしまうともう一度結合させるのは、非常に困難なんです。
よく毛母細胞を活性化させて育毛を促すとか、血行を促進して育毛を促すという育毛剤がありますが、毛根神経と毛母細胞の結合がないところにこのような育毛剤を使ってもなかなか発毛させるのは難しいのです。

そこで薬用アランテに含まれている「ヨウ化ニンニクエキス」の出番です。ヨウ化ニンニクエキスには、消えてしまった毛根神経と毛母細胞の結合を再生する働きがあるといわれており、その働きによって発毛を促すのですね。

薬用アランテの使用方法

1日2〜3回適量を頭皮の気になる部分に塗布して、指の腹でマッサージしてください。また、シャンプーしたあとに使用するとより効果的です。


薬用アランテ